2026年度各種助成金の募集を締め切りました。
応援したい研究者
アステラス病態代謝研究会が特に応援したい研究者は、「個人型研究を新たに提案する研究者(申請者独自のアイデアに基づいた研究)」、「女性研究者」、「教室を立ち上げたばかりの研究者」、「留学を終えて帰国後2年以内の研究者」、「ライフイベント(出産、育児、介護)と研究の両立」です。
2025年度研究助成金採択者の割合を掲載します。
【2025年度 研究助成採択状況】
個人型研究 女性研究者 教室立上 留学後2年以内 ライフイベント
との両立(※)
該当数60173299
割合75%21%40%11%11%
(※)ライフイベント:出産・育児・介護
お知らせ
Information
2026.09.18NEW 当財団学術委員の岡田 随象先生が、生命科学を中心とする医学・薬学および関連分野における先見的・独創的な研究の進歩発展に顕著な功績を挙げた研究者に贈られる「2026年度持田記念学術賞」を受賞されました。
2026.06.11 当財団評議員の門脇孝先生が、米国糖尿病学会(ADA)の「Banting Medal」を受賞されました。
長年にわたる卓越した研究成果が高く評価され、糖尿病学分野における最高峰の栄誉に輝かれました。
心よりお慶び申し上げますとともに、益々のご健勝を祈念申し上げます。
2026.05.29 2026年度「研究助成金」「ステップアップ研究助成」「海外留学補助金」の募集は終了いたしました。
多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。
2026.05.29 2026年度研究報告会における開催運営の一部業務に係る委託会社の募集を締め切りました。
2026.05.18 2026年度研究報告会における開催運営の一部業務に係る委託会社を募集いたします。